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2009年6月

大海戦

今回の大海戦については、個人的にいろんな意味でボロボロでしたね。

本来ならば3日間連続3連戦のつもりだったのに、終わってみたら初日の小型のみの参加という結果になってしまいました。

初日は商会内でのちょっとした確認ミスから中・大は参加できなくなってしまったのですが、やろうと思えば野良での参加もできたはずです。そうはいっても、ちょっとテンションが下がったため参加は見送ることにしました。

2日目は急きょ姪っ子が泊まりに来ることになったためにPCルームが寝室となるため参加は不可となりました。

そして昨日の3日目…姪っ子に朝早くから起こされた時から(のどが痛いな)とは思っていました。
それでも大事には至らないと思い、庭いじりをしたり、姪っ子と遊んだりして夕方を迎えるころにはどっと疲れが出てしまいました。

無理すれば出れなくはなかったのでしょうが、ここで無理してもっと悪化させてもしかたないのでウィンさんに欠席を伝えました。

次回こそはぜひ参加したいと思います。

その時は皆さんよろしくです。

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大海戦初日

始めて大海戦での提督をやることになりました。
しかも率いるのが大海戦初参加のルーキーズです。
可能性は無限大!夢は大きく精鋭艦隊!といったところでしょうか?
しかし、現実は甘くは有りません。

イング海軍に仕掛けられては沈められボロボロに…なる前に沈んでいたのはオイラでしたcrying

いや~提督って難しいですね

今までくっついて参加していたのとは全く違いました。

今までの提督の皆さんの苦労が身にしみてわかりました。

コリはもっと精進せねば!!

そう思った一日でした。

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商会BC

今回初参加の方も多かったこの大会。
こともあろうにリリスは本気を出してしまいましたbearing

とくに最後のイベントでは襲いかかるルーキーズをバッタバッタと撃ち倒しました。

大人げなかったかな~とは思いましたが、これもベテラン勢の意地ということで大目に見てやってくださいsweat01

最後になりますが、企画されましたウィンさんお疲れ様でした。

オイラも何かイベント企画しようかな~。

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失敗!失敗!!また失敗!!!

サルベージが失敗続き…ちょっと凹んでます。

リリス「お兄ちゃんも近郊で生産ばっかりやってないで少しは外洋に出かけたら?ゴロゴロしているとパパみたいな体型になっちゃうよw 少しおなかも出てきたんじゃない?」

J Σ( ̄□ ̄;) 

(…お前のためにドレスの材料を買い集めにインドまで行ってきたり、レシピをバッハおばさんから購入したりしたというのに…何て言い草だ…(-_-#) 

とは思ったもののそこは紳士なJ・カーン 「…そうだな。また冒険の旅にでも出るか」
と思い立ち冒険家業に戻ることにしました。

(さて、そうは言っても何を探す旅に出るかな…この前飼い始めたレッサーパンダも可愛いが他のペットも欲しくなったな…よし生物学でも鍛えてリリスに新しいペットでもプレゼントするか!)

そんなこんなで冒険家業に戻ったJ・カーン

スエズ運河を通り、紅海やアフリカ東岸での冒険を繰り広げている時に以前に完成していた沈没船が沈んでいる場所を突き止めました。

J『この沈没船を引き揚げてガッポリ儲けようぜ』
船員A『ガッテンガッテン』

そしてサルベージをするJ・カーン一行

…船員が落ちました「あ~船員A、B、C…」…疲労がたまっています…ロープが切れました…

船員D「船長。船を修復する資材が切れやした~>< あ~船が沈みやす」

J「く・・・仕方ない。全員切れ端につかまり近くの港まで泳ぐんだ」

船員D「了解しやした~」

……この後2度の出港もことごとく失敗に終わったJ・カーン一行

最後に一言
「こ、今回はこの程度にしてやる」 チャンチャン

何とかしなければ…

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レア狩り

ダアンさんのブログにも書いてあった通りに、一昨日の夜にウィンさん、ダアンさんと共に初めてのレア狩りを行いました。目標は征服者。目的は重装船尾楼です。

最初はやり方もわからず、とんでもない行動を取っていたようでしたcoldsweats02

しかし、その日は結局誰もゲットできませんでした。

そして昨日。ウィンさんから『レアが沸いたよ』の声が。

あわてて駆けつけレア狩りに参加しました。
面倒くさくなったオイラは途中から略奪命令書を連打し始めました。すると5枚目を使った後でしょうか。見事に目的の重装船尾楼をゲット!!scissors

その後はウィンさんの分を取ろうと紙を連打で頑張りましたが、途中オイラが一度拿捕されるというアクシデントも有り、取ることができずに時間切れになってしまいました。

いや~拿捕された時に重装船尾楼が奪われずに済んで良かったcoldsweats01

もし失っていたら悲劇でしたよwobbly

もう一度ウィンさんの分を取ろうと約束をして落ちる寸前にウィンさんが一言『…バッハさんの呪いだな』

Σ( ̄□ ̄;) やっぱりそうだったのか!!!

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ちょっとまじめな話

秋葉原での事件から今日で1年がたちました。
まずは無くなった方々のご冥福をお祈りいたします。

今日はゲームの中の話ではなく、リアルに起きた現実での話です。ゲームの中で楽しくやっていれば良いや。という方は飛ばして下さい。


裁判員制度も始まったことですし色々な意見が有るのは承知していますが私見を書き綴ります。
まず、ここで私が述べたいのは死刑制度や死刑廃止論について、また重大事件を犯した人に対する刑などについてです。

そもそも、死刑とはなぜ生まれたのでしょうか?目には目を、歯には歯を、と考えれば命を奪った人間は命を奪われると考えることもできます。また、人間は(すべての生物もですが)死を恐れ避けたいものであり、見せしめとしての一面も強く残ります。思えば古来の死刑という制度はどちらかと言えば後者の側面を色濃く反映していたのではないでしょうか?ギロチン、磔(はりつけ)、火あぶり、etc
江戸時代には鋸挽き(のこぎりびき)という残酷なものもありました。

もちろん昔には罪人に人権などありませんでした。しかし、人々はその処刑をされるやり方をみて、恐れおののき自らを戒めたものでした。


さて、先日MSNの記事欄に土浦駅での連続殺傷事件の裁判のやり取りが載っていました。それらを見ていると改めて被告の男性の行動に激しい憤りを感じました。
内容は、自殺する勇気も無く、痛いのは嫌なので楽に死ねる死刑になりたいから人を殺そうと思った、といったような感じでした。

さて、このような被告に対して現行の死刑とは意味ある刑なのでしょうか?このような被告に本当に人権は有るのでしょうか?殺された人物の人権はどうなったのでしょうか?このような人物を弁護する必要などあるのでしょうか?


ものすごい個人的な意見を言えば、この被告の様な相手に対してはもっと痛みを与える刑が有っても良いのではないかとさえ思ってきます。それこそ鋸挽きの様な…

景気が悪化しているせいなのか、時代を反映しているのか嫌な事件が多くなってきました。
どうか、これ以上嫌な世の中になりませんように・・・

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